ぜろしゅんずたんぶらー

90日ルールを回避する非常に簡単な方法がひとつある

それは【契約変更】である

docomoの携帯電話契約回線にはそれぞれ契約形態によって区分がなされており、普通の携帯電話やスマートフォンに用意されている音声契約、タブレット端末やデータ通信端末に用意されているデータ契約、その他にフォトパネル用契約回線などが用意されている(MNP転入はどの端末でも一時的に音声回線契約を通る)

契約変更とは上記に挙げた契約回線間を行き来することである

この音声→データ、データ→音声といった形で契約変更を行うことで、音声・データの90日ルールは回避できる

つまり音声回線を新規で2回線契約した後に、それをすぐに2回戦ともデータ回線へ契約変更すれば

その後すぐに新規で音声回線を2回線契約することが可能になる

韓国のフェリーの事故、「一見無駄に見える日々の細かいルールを無視した積み重ねは最終こうなる」という事例として学ぶ所が多い。「あの国だから」で済ませちゃいかんと思う。
11  都くん(茨城県) :2011/01/14(金) 09:44:20.41 ID:nfQaTMCV0

私が子供のころ、大正末年から昭和初年にかけては子供に新聞を読むことを禁じる家庭が
まだ沢山あった。新聞はうそを書く、誇張する、好んで醜聞を掲げる、大人はそれがうそ
または誇張だと察することができるが子供はできない。故に大きくなるまでは読ませない、
記事は選んで家長が読んでやるという家があった。これは明治時代からの名残で、昭和
十年代まで子供だった友に聞いたら、自分も読むことを禁じられていたと答えたから、
そのころまでそんな家があったと分かる。
(略)
 戦後新聞が読まれなくなったのは、小学校の先生が読め読めと強いたからである。ことに社説
を読めと読ませ、果ては「天声人語」を写させ感想を書かせたから、それで日本中の子供は
新聞嫌いになったのである。
 読むなと禁じればかくれてでも読む。読めと命じれば読まなくなるのが人間の常で、
なぜ読めと言ったかというと、新聞は常に進歩的で日教組や国労の主張を支持してくれた
からで、毎日それを子供に読ませればいずれ天下がとれると思ったのである。
だから新聞を読ませたければもう一度読むことを禁じるのがいいのだが、いくら禁じても
あの社説では読むものはあるまいと思われる。

山本夏彦「私の岩波物語」文春文庫より

非喫煙者のために、社内にお菓子部屋作りましょうよ、お菓子部屋。それぞれお菓子持ち寄って、ご自由にお食べください状態で、喫煙者が煙草吸うくらいの頻度で行ってよくて、お菓子食べながら雑談したりして、思いがけない発見とかある感じで、偉い人とも仲良くなれる感じの。いいじゃんお菓子部屋。

— (via masui)

(via mitaimon)

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